DVデータご支給での MAが可能
DVデータ
ラジオ番組・CM BWF-Jファイル対応 MO搬入可能
QuickTime DVデータご支給のお願い

DVデータご支給での作業が主流になってきており、申し訳ございませんが、現在弊社はビデオデッキを常設しておりません
Pro ToolsはQuickTimeの他、OMF1、AVI、MPGなどのビデオフォーマットに対応していますが、
ProToolsに取り込んだビデオをアナブースやクライアント用の外部NTSCモニターに出力するために
下記のフォーマットでご支給下さいますよう、 また、タイムコードも必ずお入れ頂きますようお願い致します
 
ご支給データの圧縮フォーマット
拡張子
映像
DV/DVCPRO-NTSC (720 x 480)   FPS 29.97 or 30

(DV/DVCPRO50-NTSCには対応しておりません)

.mov .dv 
音声
16bit/48KHz(ステレオ・モノラル) 24bit可
.aif .wav

CD-R/DVD-Rでデータをご支給の場合は「ハイブリッド仕様」でお願い致します。

その他のフォーマットの場合は、弊社で変換いたします。一度ご確認下さい。        

 
指定のフォーマット以外やテープ類で素材ご支給の場合は、前もって素材を変換・リッピング(キャプチャー)させていただきます。(QuickTimeDVムービー変換)

データ変換等でのスタジオ料は当方が負担致しますが、DVDビデオからのリッピングや再生機が必要な状況では料金が発生する場合もございます<料金確認>

注:モニタ−画面にキャラ(タイムコード)を出す場合、Macのデスクトップをミラ−リングすることで可能ですが、画質がかなり劣化致します
鮮明な画像での作業をお望みの場合は、画面にキャラをスーパーインポーズされた素材をご支給下さい
 
詳細はお問い合わせ下さい。075-813-1522  メールでのお問い合わせ

MAとは......  スタジオや野外ロケにおいてのVTR(ビデオテープレコーダ)収録のときに、すべての音を同時に作成することは非常に少なく、音楽やナレ−ション、 効果音は画像の編集が完了した後にダビング処理し加工されて作品となる。これらの音響処理の作業をMAという。和製英語でMulti Audio VTRを使用したことでMAと呼ばれるようになったが、アメリカではオーディオ・ダビングとかサウンド・スイートニングという。 MA作業を行うには、VTRとマルチ・トラック・オーディオ・テープレコーダを、あたかも同一機器であるかのように、同期させて駆動する必要がある。ダビングを繰り返して最後にビデオテ−プの音声トラックにミックスダウン(トラックダウン)して記録され、MA作業は完了する。[プロ音響データブック(リットーミュージック発行)より]

 
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